千葉市で歯周病にかかりにくいインプラント治療(ジルコニア/セラミック)を行う歯医者、高橋デンタルオフィスの千葉インプラント / 身体に負担をかけないインプラント治療を心がけております
高橋デンタルオフィス
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他院で断られた、失敗した患者様へ
 
よくあるケース
 



顎の骨が溶解してしまっていてインプラントの埋入手術が出来ない
当院では、骨造成骨を十分にする、もしくは骨が自生してくる “SDSジルコニアインプラント” を埋入しますので、ご心配ありません。 また当院では、治療開始前に血液検査・唾液検査・ホルモン総合検査等を行い、身体における歯以外の箇所での疾患がないかをしっかり検査してよく確認してから万全な体制で治療に取り掛かります。
 

傷口がなかなか塞がらない
例えば、糖尿病の方ですと、血流が悪くなり、循環障害を引き起こしますので、結果、切開した傷口は普通の方より塞がりにくくなります。 また同時に、循環障害により感染症にもかかりやすくなり、これも傷の治癒を遅らせる原因となります。 当院では、治療開始前に血液検査・唾液検査・ホルモン総合検査等を行い、身体における歯以外の箇所での疾患がないかをしっかり検査してよく確認してから治療に取り掛かります。 他院で失敗された方も、きちんと検査を行った上で正しく再治療していただければ、問題なく治すことができます。
 



手術後、痛みがいつまでも残っている
インプラント装着手術の際に、ドリルの圧力調節をせずに高圧掘削をしてしまうと、“オーバーヒート” により、インプラント埋入部位の骨が火傷してしまいます。 当院では、血液検査・唾液検査・ホルモン総合検査等を行い、身体における歯以外の箇所での疾患がないかを改めて検査して、問題がないことをよく確認してから再治療を行います。
 

手術した部位から膿が出てきた
身体に糖尿病等の疾患をお持ちの方ですと、手術により切開したところで感染症を起こすことがあります。 或いは、切開部分の縫合の方法や精度が良くない場合にも細菌が侵入し感染症を引き起こすことがあります。 そして、この感染症が化膿の原因となります。 こういうケースでは、一度感染部分を浄化させてから、取り外したインプラントではなく、新しいインプラントの埋入を行います。 
 



歯周病が治らない
歯茎から出血する、口が臭い、歯がぐらつく、等の自覚症状がある、或いは通っている歯科医院で歯周病の指摘を受けていたにもかかわらず治療が進んでいない、といったケースがよく散見されます。 
歯周病は、病状が進行すると、やがては歯茎の中の顎の骨が溶解し、歯が抜けていきますので、放置しておくとますます悪化していきます。 
実際に、インプラント埋入手術の場合も、まず歯周病をきれいに治療してからでないと本来の治療に入ることができない、という現実があるくらいです。 
特に、顎の骨の溶解が始まっているケースですと、骨再生をしていきながら歯周病の治療を行っていく必要があり、また時間もかかってまいりますので、早めの手当てが不可欠です。

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